HSPに向いてる仕事がわからない…。頼れるキャリアコーチング比較まとめ 診断・口コミも

※記事内に広告を含みます

今の仕事に迷いを感じている人や、転職を考えている人のための「キャリアコーチング」サービス。

自分に合ったサービスを選びたいですよね。
そこで、5種類のキャリアコーチングサービスをタイプ別に分類して比較しました。
ぜひ参考にしてみてください!

キャリアコーチングのタイプ比較表

自己分析からキャリア設計まで一緒に考えてくれるキャリアコーチング。
企業によって特徴が様々でしたので、分類してみました。

各サイトをもとに独自分類

オーダーメイドのコース内容を考えてくれるのがArtist Pathway CoachingRYOMEI
しっかりしたカリキュラムがあるのが ZaPASS

「迷ったらここ」なのが【POSIWILL CAREER(ポジウィルキャリア)】
HSP支援実績があるのがキャリートという印象です。

各サービスを詳しく解説していきます。

①ベーシックなコーチング:POSIWILL CAREER(ポジウィルキャリア)

【POSIWILL CAREER(ポジウィルキャリア)】は、
多様な働き方・職種がある時代だからこそ生まれる「迷い」をクリアにしてくれるコーチング。
20〜30代のキャリア相談受講者数No.1なんです!

主な特徴はこの5つ。

  • 独自診断で自分の弱み・強みを数値化
  • 週に1回キャリアトレーナーと60分面談できる
  • サポート期間中チャット相談し放題
  • サポート期間後もキャリアコミュニティに参加できる
  • 転職希望者には応募書類添削&面接対策

中でも独自診断が強みで、法政大学キャリアデザイン学部教授・田中研之輔氏監修のキャリア診断ができます。
なんと、無料体験をすると適正・適職が分かるキャリア診断ができるので、ぜひ予約してみてください◎

初回相談は45分、オンラインでできます。しかも無料!

診断内容・口コミはこちら

②HSP支援実績がある:キャリート

キャリートは、5年後に後悔しないためのキャリア設計をサポートしてくれるコーチング。
転職を繰り返してしまう人へのサポートが強みで、HSPの支援実績もあります!

主な特徴はこの4つ。

  • 自己分析 ・仕事分析
  • キャリアプラン設計
  • 転職活動支援
  • 希望者には副業・起業相談・ライフプラン作成 ・現職や転職先での活躍支援なども

自己分析のところを重点としている印象で、初回無料相談を受けると「自己分析サポート資料」が貰えます!
将来を考える上で、自分の現在地を知ることは重要だということがわかりますね。

初回無料相談は60分も!

③35歳から逆転を目指す:RYOMEI

RYOMEIは、35歳からの悩みに寄りそいながらキャリア設計を一緒に考えてくれるコーチング。
30代後半になると見えてくる、未経験転職の難易度、結婚や育児との両立などの悩み。
20代向けのコーチングでは解決できないようなところまでサポートしてくれます。

担当者の人にお話を伺う機会があり、カリキュラムの一部を教えていただきました。
ベースとなるのは以下の3つですが、相談者の悩みに合わせたオーダーメイド方式で進んでいくそうです◎

  • 自分史をつくる
  • つくった自分史をプロに見てもらう
  • 5年後の自分がインタビューを受けたと想定して記事をつくる
    (1日の流れ、ビフォーアフターなど)

5年後の自分を想像するだけで、頑張れそうな気がしてきます◎

初回無料相談は60分!

④女性限定・自分らしさ発見:Artist Pathway Coaching

Artist Pathway Coachingは、やりたいことが見つからない人や、あと1歩の勇気が出せない人に
自己理解から自己実現までをマンツーマンでサポートしてくれるコーチング。

主な特徴はこの4つ。

  • これまでに3,000名以上を支援
  • 自分らしいキャリアを体現しているプロコーチのみ在籍
  • 価値観・やりたいことを発見できるオリジナルプログラム
  • 副業から起業まで プロコーチが1on1サポート

女性ならではのキャリアの悩み、家庭との両立の悩みなどにも寄り添ってくれそう。

やりたいことを実現しよう!

⑤ジャーナリング活用の中長期コーチング:ZaPASS

ZaPASSは、豊富な支援実績と独自プログラムを活用した中長期プログラムが特徴のコーチング。
ジャーナリングを活用し、内省を深めながら着実にステップアップしていけます。

主な特徴はこの3つ。

  • 相談者に特化したカスタマイズプログラム
  • 約200名の経験豊富なコーチ陣
  • サービス利用後を見据えた 内省習慣化の支援

ZaPASSは、付け焼刃なコーチングではなく、土台づくりをしっかり行い、それが数年後も崩れないよう
内省を習慣化させるジャーナリングを取り入れているようです。
そのため、口コミを見ると部長職や管理職の人が目立ちます。

本気でキャリア設計をしたい人のためのコーチングだと思います。

無料相談で自分に合うコーチングを見つけよう!

各サービスの比較をしてみましたが、自分に合うかどうかはコーチングの人と話してみないとわかりません。
気になる会社の無料相談をぜひ予約してみてください◎