独身女性の老後資金…本当に1,000万円あれば足りるか【無料】で知る方法とは?

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将来に対する漠然とした不安。その大きなひとつは「お金」だと思います。

老後資金が2,000万円必要と話題になりましたが、それは夫婦の場合。
独身の場合はおおよそ1,000万円が必要と言われています。(※参照

ですが、賃貸か持ち家かなど、ライフスタイルによって必要なお金は変わってきます。
自分に合った老後資金がいくらか?
を無料で知る方法について、解説します!

まずは自分の年金額を知ろう!

漠然とした不安を解消する第一歩は、老後にいくらもらえるかを調べることです。

これは、日本年金機構の「ねんきんネット」で簡単に調べることができます。
マイナンバーカードを持っている場合は、マイナポータルから「ねんきんネット」に行くこともできます。

ここで、自分が老後にもらえる年金額を知ることができます。
詳しい操作方法は、日本年金機構のHPをご覧ください。

年金額と老後の平均生活費の差を計算する

独身女性に必要な老後資金が1,000万円と言われているのは、

「年金額の平均」ー「老後の平均生活費」=約4万円
4万円×12か月×20年=約1,000万円 ※参照

という計算からになります。

そのため、自分が貰える年金額がわかったら、「老後の平均生活費」との差額を調べてみましょう。
貯金しておくべき金額がわかります。

ですが、老後のライフスタイルは人によって異なります。
お金がかかる趣味を満喫したい人もいれば、ネット通信費だけで充分な人もいるでしょう。

このように、自分に合った老後資金が知りたいと思った場合は、お金のプロであるファイナンシャルプランナーへの相談が速いです。「こういう場合は…?」と気軽に質問できるのも嬉しいポイント。

【無料】でプロに相談するなら〇〇がオススメ!

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オススメな理由は3つ!

  • オンラインで相談できる
  • お金の知識がなくても、わかりやすく教えてもらえる
  • 知識・経験・人柄を重視して選ばれた「お金のプロ」がいる

クチコミをみる限りだと、丁寧に教えてもらえて、将来のお金のことを一緒に考えてくれる印象。

無料で教えてもらえることは3つ!しかもプレゼント付き

無料相談で教えてもらえることはこの3つ。

  • もらえる年金額を一緒に調べてくれる
  • 年金額をもとに、不足額を計算してくれる
  • 不足額をどうなくしていくか提案してくれる
    (家計の見直し・NISA・iDeCoなど)

こういう無料サービスは、NISAなどに勧誘されるイメージが強いのですが、
ファイナンシャルプランナーは家計の見直しのプロでもあるので、まず節約でどうにかできないかを考えてくれそう。

家計簿を見てもらうなどして、節約ポイントを聞いてみても良さそうですね。

貯蓄の無料相談サイト「ガーデン」で相談すると、お金の知識が学べる本がプレゼントされます!
お金の基本や管理方法など、じっくり考えたいときのサポートアイテムになると思います。

※体験談※ 得意なのは貯蓄型保険などっぽい

将来に不安があったので、無料相談に申し込んでみました。
相談したいこととして、自分なりに節約はできているので、副業で収入を得ていく場合のライフプランなどが知りたいと書きました。

すると、担当の方から申し訳なさそうなお電話があり、貯蓄型保険の紹介などに強みがあるので…とのこと。
私の相談にのってくれそうなファイナンシャルプランナーが在籍していないらしい。

調べてみたら、運営会社が保険代理業などをしているよう。
▼保険のサービスもありました!

でも、貯蓄型保険などを考えているけどよくわからないという人にはピッタリなのだろうなと思いました!
(たぶん私の悩みがレアケース…)

安心して老後を迎えよう!

私は人と長時間一緒にいるのが苦手で、こだわりも強くて頑固なので、生涯独身の可能性が高いです。
なので、ひとりできちんと生活していけるようにならなくてはなりません。

そんなときに、こういうお金のプロに細かく相談できるというのは、とても心強いなと思いました。

もちろん、勧誘されたときに不要と思ったら断る力は必要ですが、
自分が納得できる形で、老後資金が貯められるように準備したいと思いました。

あなたの参考になれたら嬉しいです!

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このブログでは、HSP・INFJなどの少数派タイプの人に向けて、少しでもストレスなく生活する方法を発信しています。
自己紹介サイトがあるので、ぜひご覧いただけたら嬉しいです。

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