Instagramの投稿画像にリンクを貼りたい…。
そんなあなたにオススメなのが【Linkhere】というサービス。
Instagramと連携することで、プロフィールページが作成され、
投稿画像にリンクが付けられるようになります◎(私のページはこちら)
インスタからブログへの来訪者を増やしたい人は、必見のサービスです!
Linkhereってどんなサービス?
【Linkhere】は、Instagramと連携させることで専用ページが作成でき、
投稿画像に20個までリンクを付けることができるサービス。
ブログへのリンク、アフィリエイトのリンク、楽天ROOMのリンクなど、自由に貼れます。
なぜかというと、リンク設定はできるけど、Instagram本体には反映されないので
投稿画像に自由にリンクが貼れるという仕組みです。
なんだぁ…インスタにリンク貼れないなら意味ないよ
と落ち込むのは早いです。
使いようによっては、収入増が見込めます。
類似サービスとの比較(リットリンク、楽天ROOM)
【Linkhere】でページを作ってみて思ったのが、
リットリンクや楽天ROOMの代わりに、プロフィールページとして使える
ということ。
これは他サービスと違う強みだなと感じました。
詳しく解説します!
リットリンクはプロフィール機能としては最高峰!
プロフィールページといえばリットリンク。
リットリンクはデザイン性の高いリンク集が作れるサービス。
そのため、ブログなどのリンク先は貼れるものの、各記事ごとにリンクを付けるのは難しいです。
画像にリンクを付けることは可能ですが、数が少ないのでイチオシのものしか掲載できません。
楽天ROOMは商品紹介に特化。収入につながりやすい!
リットリンクと並んでプロフィール欄にリンクが貼られることの多い楽天ROOM。
楽天ROOMは反対に、商品紹介に特化していて、購入されやすいところが魅力。
ただそれ以外のリンクが付けられないので、楽天商品以外の商材は紹介できません。
Linkhereは、リットリンクと楽天ROOMの良いとこどり!
【Linkhere】は、リットリンクの強みであるリンク機能と、楽天ROOMの画像+リンク機能の
良いところどりなサービスだと思います。
【Linkhere】の、上部がプロフィール機能、下部が画像+リンクというレイアウトは
プロフィールを読んだ人が、「リンク先に行く」という行動に進みやすいので
クリック数が増える可能性がありそうです。
こんな話を聞いたことはありませんか?
先延ばし癖があるひとに対するノウハウ術で、
次の行動の「最初だけ」やっておくと、先延ばしにしにくくなるというものがあります。
つい勉強をサボってしまう人は、教科書を開いてから別のことをするとよいとか
ブログをサボってしまう人は、帰宅してPCを起動しておくと、作業にとりかかりやすいとか。
リットリンクは、プロフィールを見てもらうことはできますが、そこで終わってしまう。
楽天ROOMも、気になる商品のリンク先に行ってしまい、そこで終わってしまう。
という可能性があります。
ですが、【Linkhere】のレイアウトだと、
プロフィールを見た人がそのまま下に並んでいる画像を「なんとなく」見てくれます。
そして、気になる画像があればリンク先に行ってくれる可能性がある。
そういう風に、次の行動に進みやすくなる仕掛けが施されているのが最大のメリット。
完全無料で利用できます◎
【Linkhere】は無料で利用できます。
しかも、A8.netを運営している株式会社ファンコミュニケーションズのサービスなので安心感◎
登録はカンタンで、
メールアドレスの認証、プロフィール情報の入力、Instagramとの連携をすればOK!
そのあとは自動でInstagramの画像が反映されるので、リンク先を追加していきましょう!